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資料詳細

耳なし芳一(こわ〜い落語小泉八雲)

  • 内容紹介 ある夜、目の見えない芳一が琵琶をひき、平家の物語をかたっていると、鎧を着た武者が迎えに来て…。落語でも人気の演目、小泉八雲の「耳なし芳一」を、桂文我のテンポの良い語り口と、飯野和好の迫力の絵で描いた落語絵本。
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蔵書情報

登録番号 所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料区分 禁帯区分 資料状態
52046336 上野原 絵本(日本) E ミ 児童書   貸出中
予約数 0件

基本情報

タイトル 耳なし芳一
タイトルヨミ ミミナシ/ホウイチ
著者 [小泉/八雲‖原作]
著者ヨミ ハーン,ラフカディオ
著者 桂/文我‖ぶん
著者ヨミ カツラ,ブンガ
著者 飯野/和好‖え
著者ヨミ イイノ,カズヨシ
シリーズ こわ〜い落語小泉八雲
著作 怪談
著作 耳なし芳一
出版者 BL出版
出版年月 2026.4
ページ数等 [24p]
大きさ 27cm
価格 ¥1600
ISBN 978-4-7764-1209-0
内容紹介 ある夜、目の見えない芳一が琵琶をひき、平家の物語をかたっていると、鎧を着た武者が迎えに来て…。落語でも人気の演目、小泉八雲の「耳なし芳一」を、桂文我のテンポの良い語り口と、飯野和好の迫力の絵で描いた落語絵本。
児童内容紹介 ある夜、寺で琵琶(びわ)をひいていた、目の見えない芳一(ほういち)という若者(わかもの)を、武者(むしゃ)がむかえにやってきました。手を引かれたどりついたのは、立派(りっぱ)なお屋敷(やしき)。芳一は、夜な夜なそのお屋敷へ行き、平家(へいけ)の物語(ものがたり)をひきかたりますが…。こわ〜い落語(らくご)絵本。
NDC9版 E
NDC10版 E
利用対象 小学1~2年生(B1)

著者紹介

<飯野/和好‖え>
埼玉県秩父生まれ。「小さなスズナ姫」シリーズで赤い鳥さし絵賞、「みずくみに」で日本絵本賞、「ぼくとお山と羊のセーター」で産経児童出版文化賞タイヘイ賞受賞。
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