| タイトル | 兎の島 |
|---|---|
| タイトルヨミ | ウサギ/ノ/シマ |
| 著者 | エルビラ・ナバロ‖著 |
| 著者ヨミ | ナバロ,エルビラ |
| 著者紹介 | 1978年スペイン南部生まれ。マドリード・コンプルテンセ大学で哲学を修める。作家。「兎の島」で第26回アンダルシア批評家賞短篇賞を受賞。 |
| 著者 | 宮崎/真紀‖訳 |
| 著者ヨミ | ミヤザキ,マキ |
| 出版者 | 国書刊行会 |
| 出版者ヨミ | コクショ/カンコウカイ |
| 出版地 | 東京 |
| 出版年月 | 2022.10 |
| ページ数等 | 232p |
| 大きさ | 20cm |
| 価格 | ¥3200 |
| ISBN | 978-4-336-07363-1 |
| 原タイトル | 原タイトル:La isla de los conejos |
| 内容注記 | 内容:ヘラルドの手紙 ストリキニーネ 兎の島 後戻り パリ近郊 ミオトラグス 冥界様式建築に関する覚書 最上階の部屋 メモリアル 歯茎 占い師 |
| 内容紹介 | 現実に侵食する生理的な恐怖を濃密な筆致で描く、現代スペインホラーの旗手エルビラ・ナバロの鮮烈な傑作。川の中洲で共食いを繰り返す異常繁殖した白兎たちを描いた表題作をはじめ、「ストリキニーネ」など全11篇を収録。 |
| 賞の名称 | アンダルシア批評家賞短篇賞 |
| 賞の回次(年次) | 第26回 |
| ジャンル名 | 小説(90) |
| NDC9版 | 963 |
| NDC10版 | 963 |
| 利用対象 | 一般(L) |
| 表現種別 | テキスト(A1) |
| 機器種別 | 機器不用(A) |
| キャリア種別 | 冊子(A1) |
| 刊行形態区分 | 単品(A) |
| テキストの言語 | 日本語(jpn) |
| 原書の言語 | スペイン語(spa) |
| 出版国 | 日本国(JP) |